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銀河鉄道999「アンドロメダ編」

銀河鉄道999「アンドロメダ編」のあらすじ


少年と謎の美女が旅をする話。旅の舞台は「大宇宙」。

この時代、機械の体になれば、人間は永遠に生きることができた。

少年の名前は「星野鉄郎」。
ある日、鉄郎は、母親と2人で貧しい身なりをして、地球の雪野原を歩いていた。
深い愛情の絆で結ばれた親子。しかしその幸せは打ち砕かれてしまう。

機械化人による「人間狩り」によって、母親はその命を奪われてしまったからだ。

母親は、命のともしびが消える寸前、鉄郎にこう言い残す。

銀河特急999号に乗って機械の体がもらえる惑星に行きなさい。そうして、お父さんやお母さんの分まで長生きしなさい」・・・と。


母親を失った幼い鉄郎は、あてどもなく雪の中をさまよい、吹雪の中、倒れてしまう。

鉄郎が目覚ましたところにいたのが、母に似て美しい女性。
この女性がこれから鉄郎と長い旅をともにすることになる「メーテル」だ。

メーテルは鉄郎を助けたばかりではなく、「無限期間有効の銀河鉄道の定期」いわゆる「パス」をくれる。

そのかわり、条件が1つ。
「機械の体をタダでくれる星に着くまで、彼女をいっしょにつれていく」
ということ。

銀河鉄道999」はここから始まる・・・

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